身に入らず
直前までやらないで後悔する。
たとえやりたくないことだってやらなきゃいけないのになあ。
今回は直前になってもやりたがらない。
どうやったら焦ることができる?
危機感や緊張感を保つには?
現状を理解しようともしない。
俺が失敗したとき・・・何が起こるか。
現実逃避した結果が予想できないのならば。
敗者になることを不幸と呼べるなら。
単純に睡眠をとるべきなのか。
身体は健康そのものなのに。
単位を落とすとどうなる。
留年する。
留年するとどうなる。
借金と不名誉。
もしそれらが手に入ったなら。
神、空にしろしめす。なべて世はこともなし。 なんて言葉は今は知りたくなかった。
人は城
人は城、人は石垣、人は堀。情けは味方、仇は敵なりどれだけ城を堅固にしても、人の心が離れてしまったら世を治めることはできない。情けは人をつなぎとめ、結果として国を栄えさせるが、仇を増やせば国は滅びる歴史上の偉人はやっぱすごいなと。
武田信玄の名言だそうで。
俺は性悪説の方を指示している人間ですが一概には言い切れないものですよね。
でも人間の本質なんて本当にくだらないものだし。
利己的で傲慢なのは否めない。
その枠組みに自分も入ってるのだけれど。
夏に着る上着がない・・・
ますます暑くなってきた今日この頃。
俺には着る服がない・・・インナーはそれなりにあるのだけれど。
買いに行かねば・・・・
お金がないのは変わりはない・・・・
いつになったら金欠から脱却できるのだろうか・・・
最近は生でサッカーを見ることが多くなった。
バーレーン戦を見に行ったのと、今度、
FC東京対ガンバ戦を見に行く。
いいんだけんどさ・・・テスト前に行くことはないと思うんだ。
留年はありえないよなあ・・・頑張り時かな。
そして進展ナシの女運は相変わらず。読書も進んでない。積んでるよ。積みまくってるよ。
空の境界も読み終わってないしさ。
何がしたいんだろうね俺は・・・・・
とにかく今日は徹夜だ!!!
夏日和
大学2年生になって3ヶ月になりますか。
現在、テスト勉強中の現実逃避でこのブログに書き込みをしていますが・・・・
勉強のやり方に疑問を持つようになりました。
現在2年生。ということは来年は3年生になるわけです。
3年の秋から就活が始まり、4年生では内定をもらわなければならない。
それまでに資格を取るのか。希望職に就くにはどのようなことを勉強するのか。
最近出した結論はたいしたことではなく、必要ないことは勉強しないってことですね。
ただでさえ入る学部を間違え、自分は情報系志望なのに機械系に入ってしまったために勉強する科目を選ぶ必要があることに気づきました。
単位を取れる程度に勉強する・・・・2年生でようやく気づくとは・・・・。
やはり要領が悪い・・・・。
CMの曲
最近はCMの曲で良いのが多いですよね。
auのキマグレンの「life」やiTunes+Applesで使われているCold Playの「Viva la Vida」。
他に気になったのはソフトバンクの「白戸家の人々」で使われている「眠る盃」。
チャイコフスキーの「あし笛の踊り」。などです。
最近はインストゥルメタルの曲を良く聞くのでオーケストラとか気になりますね。
文字列の比較について
C++では文字列を判定する際に、strcmp構文を使う。
つまり、辞書順が同じなら、それは同じ単語だと判定される。
http://www.bohyoh.com/CandCPP/FAQ/FAQ00049.htmlこれはバブル整列などでもたびたび用いられる。
繰り返し
今回は繰り返し。
ループ物のエロゲとかそういう話じゃないですよ。
クロチャンとかエンドレスサマーとかそういう類の。
C++ですが。今回の参考は
このサイト。
for(初期化式; 継続条件式; 繰り返し式)
{
繰り返し実行させたい処理
}のような感じ。
この時、n++などの単項演算を使うことが多いようです。(回数の表示など)
これを使うとΣの計算のようなものができるとか。
#include <iostream.h>
void main(){
int n=0,tot=1 ;
int Sn,m,K ;
cin >> K ;
whie( tot<=K ) {
n++ ;
Sn=0 ;
for (m=1; m<= n;m++){ Sn += m ;}
tot *= Sn ;
}
cout << tot << " at " << n << "\n" ;
}これはSm =1+…+m S1*…*Sm>Kとなる最小の数を求めるプログラム。
Kは入力させる。
nは回数。S1*…*Smがtot。
for (m=1; m<= n;m++){ Sn += m ;}この部分は「mは1〜nまで。m=1,2,3・・・・n・・・」と読める。
Σのような感じだな。
さらに{ Sn += m ;}は
Sn = 1+2+3+・・・・n と同義。
外積
外積。又はベクトル積。俺は
外積=ベクトル積この等号を知らなかった…
ビオサバールの法則を勉強してたら使用したので、また備忘録として。
外積(ベクトル積)
ベクトル A = (ax, ay, az), B =(bx, by, bz) とこの2つのベクトルがなす角をθとすると A と B の外積
A×B = (aybz - azby, azbx - axbz, axby - aybx)
は次のように定義される。
外積 A×B の向きは A から B 方向に右ネジを回したときにネジが進む向きで、ベクトル A, B に垂直。 外積 A×B の長さは
||A|| ||B|| sinθ
すなわち、ベクトル A, B によって作られる平行四辺形の面積に等しい。
外積には次のような性質がある。
外積の長さは2つのベクトルの作る平行四辺形の面積に等しいのでベクトル A, B が平行であるときに限り
A×B =0
2つのベクトル A と B の外積 A×B と B×A はその長さは等しいが、方向は逆になる。
A×B = -(B×A)
参考ここまで。
ビオサバールで使ったのは、
||A×B||=||A|| ||B|| sinθこれ。
閏年の計算
閏年って4年に一度じゃないんだな・・
グレゴリオ暦っていう計算方法がちゃんとあるという・・・
まず、下のようになっている。
1.西暦年が4で割り切れる年は閏年
2.ただし、西暦年が100で割り切れる年は平年
3.ただし、西暦年が400で割り切れる年は閏年つまり・・・
西暦で400で割り切れる年は366日。
それ以外で、100で割り切れる年は365日。
それ以外で、4で割り切れる年は366日。
それ以外は、365日。
となるらしい。
参考プログラミングでやる場合、
if (x/4 == 0){
} else if (x/400 == 0){
} else if ( x/100 != 0 ){
}
でできるのかな?
C++ 四則演算
さて…またC++の勉強でもしますか。
C++における数値型int 整数型 short 短整数型 long 長整数型
float 実数型 double 倍精度実数型
long double ロング倍精度実数型
現在やってるのは「整数型」と「実数型」。
割り算に注目。
#include
main(){
int a=7, i=3;
float f=3;
main(){
int a=7, i=3;
float f=3;
cout << "7/3="<< a/i << endl;
cout << "7/3.0=" << a/f << endl;
}出力結果 7/3=2
7/3.0=2.33333
実数型と整数型で違いが生じる。
小数点以下の切捨ての有無。
また整数型専用の演算子 % (余り)がある。