人間は評価されないと駄目なんだなあと。
行動や感性を指摘されたがっている。
なぜなら疑問を持ちたくないから。
自分の行動に疑問を持ったとき、人間はすごく弱い。
人間は誰しも肯定されたがっている。
他人の評価があってこそ、自分があるのであって。
それをいらない人間が強い人間なんだな。と思う。
ただの変人かもしれないが。
俗に言う「最後まで貫き通す人間」ってそういうことなんだろうなあ。
ある太った青年がいて、その男は憎しみに支配されていた。
その男はゲームセンターのボーナスステージに必ず進めるというレッドコインを持っていた。
そのコインで対戦相手を申し込むと必ず勝利できる。
更には勝利した場合、相手を洗脳できる。
つまり、好きな殺し方で殺せる。
手始めにゲームセンターで何回も対戦し負け続けた男を腹いせに殺害。
その男には自分で首を締めるように洗脳していた。
また、自分の憧れだった女性と結婚した親友も手にかけようとする。
その親友は既に二児の娘の父。高校生の姉と小学生の妹。
だが、太った青年は憧れだった親友の妻には興味を示さず、なんと幼少の娘に邪な感情を抱いていた。
青年はレッドコインを使用したゲームで勝利し、親友に自分でゲーム台で頭を強打するように指示する。
だが親友は死んでいなかった。大怪我だったが入院する程度で済んだのだ。
妻に「誰にやられたの?」と聞かれるが親友は青年をかばい「いや・・・わからない」「自分で転んだ」と言葉を濁す。
太った青年はなぜか能力が強化され、自分で書いた赤い文字を相手に見せれば洗脳できるようになっていた。
親友の入院先を調べている間、幾度と無く殺害を繰り返す。
首を斬り、脳髄を割り、飛び降り自殺を促すなどの残虐な殺害方法で主に女性を対象に惨劇を継続する。
そしてその青年はついに親友の入院先をつきとめ、進入を実行する。
親友は青年の特異な能力に気づいていた。
親友は親しげに話しかける。
「どうしたんだよー?」
「どうもしない。悪いのはお前だ。」
親友はもう殺されるのは分かっていた。
「分かった。だが娘には手を出さないでくれ。」
青年は部屋に入るなり、赤い文字で書いた紙を高校生の姉にみせる。
「首を引きちぎれ」娘は指示通り笑いながら首を自らの手でひねり死んだ。
親友は驚愕し、「なんでだよ!」
叫ぶ。「殺すならもっと苦しまない方法でやれよ!」
男は赤い文字で新たな指示を親友と妻に見せる。
「ここから飛び降りろ。」親友と妻は楽しそうに笑いながら「俺たちは飛べる!!」
ふたりで窓に後ろ向きに腰かけ、親友、妻の順番で堕ちていった。
洗脳が解けたとき生きているのは幼少の娘と親友の妻だけだった・・・・・
なんだこの夢わーーーーーーーー!!!つーか関東一負けたし・・・
不毛な日々を過ごしております。
突然ですがマウスコンピューターでBTOを利用しPCを購入。
計14万円もかかってしまいました。
スペックはそれなりなので我慢しますが、MicrosoftOfficeが高かった・・・
確か機種名はMDV Advanceの一番安い奴。
今はキャンペーン中でCPUは3GB。HDDは500GBとなりました。